24
11月
2006

ひたすら「かわいい〜」のです。

子供たちが日々私達を真似ながら踊ってくれるダンス。日々っていっても一日1〜2回踊るくらいではありますが、もうその仕草のかわいらしさに悶えるやら早くも涙ぐむやら、な職員たちです。しかしどんなに練習で楽しげに踊っていても本番もそうとは限らないんですよね。まぁステージの上で泣いちゃっても直立不動であったとしても、それがその時のその子の姿だと、その子なりに大観衆の前に出されて(^^;頑張ったんだと、私達も思っていますし保護者の方にもその子の頑張りを認めてあげて欲しいなと思うところです。でも練習がばっちりだったりすると「折角上手なのに・・・、お母さんたちに見てもらいたかったなぁ」と思わずにはいられないんですけどね。

さて、今日うさぎぐみではクリスマスツリー作りをちょっとしました。緑の画用紙をまるく切って、カラフルなシールをペタペタ・・・。きれいな水玉模様が出来ました。クリスマスってやっぱり子供達には夢のある大きなイベントですよね。「世界中のこどもたちが」という歌があるのですが、クリスマスという素敵な日に、世界中の子供達が、ひとつでも素敵なことに出会えて、ひとつでも幸せを感じることが出来たらいいなと思います。



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